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FF14から学ぶ フレンド・友達の作り方

FF14から学ぶ

ファイナルファンタジー14は個人的にフレンド・友達が作りづらいゲームだと思います。

笑いあえるフレンド・友達はほしいですよね

なぜなら、このFF14、ダンジョンなどのコンテンツの攻略は

息をつく暇がなく、話をするタイミングがない

ためです。実際にプレイをしている人の多くは、「フレンド」がいない状態なのではないでしょうか?

私自身も開始1年強くらいは、ずっと一人でコンテツをこなす日々が続いておりました。

しかし、今は良いフレンドができて、充実したエオルゼアライフを送っています。

さて、ここではフレンドならびにリアルでも友達が作れない!という方へ向け

フレンド・友達の作り方」をご紹介したいと思います。

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フレンド・友達の作り方1 環境を整える

さて、なぜフレンド・友達がいないのでしょうか?理由は簡単です。

何も行動をしていないから

一人ぼっちがツライなぁと思ったら・・・

と言えるでしょう。

エオルゼアでも現実でも、基本的には声をかけてくる人はほぼいないと言えます。

だって、想像してみてください。

現実の街中で声をかけられたら不審者と疑うでしょう?

多くの人が「声をかけたら不審者」ではないかと思われるのが当たり前なのです。

だからだれも声をかけてはくれないのです。

しかし声をかけても大丈夫という環境さえあれば、きっとフレンド・友達ができることでしょう。

さて、ここでフレンド・友達を作ることが出来るまでの重要な環境について話をしていきましょう。

次がフレンド・友人を作ることができる環境と言えます。

見出し
  • 自分と似たような境遇が多い人がいるコミュニティに入る
  • 自分が趣味や興味のある人が集まっているコミュニティに入る
  • 自分を認めてくれる、褒めてくれるコミュニティに入る

まずは自分が入るコミュニティから探していきましょう

そのコミュニティに入るきっかけが無いんだよ(怒り)

という方もいらっしゃると思います。

しかしご存知でしょうか?今は「インターネット」があるということを…

現実世界であれば、「オンラインサロン」や「SNS」を検索し、人とつながることができます。

エオルゼアであれば「リンクシェル」「FC(フリーカンパニー」を検索して、自分が入りたいコミュニティを検索することもできます。

要は「自分から行動できない人」はフレンド・友達は作りづらいという事実です…

もう1度言います。自分から行動できない人はフレンド・友達は作りづらいことは事実です。

さて、次に具体的にフレンド・友達を作るためにどのように声をかけたらいいかをみていきましょう。

フレンド・友達の作り方2 声を掛けるタイミングと内容

声をかけるときの注意点
  • 相手に通知が行くもの(メール・LINE・DMなど)は相手が起きている時間にメッセージを送る
  • 自己紹介の中で相手に興味があることをアピールする
  • 誰かと何かを一緒に経験する機会があれば、その機会を逃さず話をしてみる

声を掛けるタイミングと内容はそんなに難しくありません。

上の3点に気をつけて話しかければよいのです。

1つずつみてきましょう。

インターネットを利用してフレンドや友達を作る場合は、相手のことをしっかりと考えたメッセージが大切です。

特に時間を無視してメッセージを送るのは「うわっ、非常識なヤツ」と思われかねません。

また、メッセージを送った相手にしっかりと読んでもらうためには、「相手に興味がある」ことをしっかりとアピールしていかないとなりません。

ただの「お友達になってください」的なメッセージは気持ち悪い印象を相手に与えてしまいます。

なぜ・どうしてメッセージを送ったのかを明確にするだけで返信率は大分違ってきますよ。

また、何かを一緒に経験する機会があったら、その機会を逃さないことが大切です。

特に大型FATEなども良い機会になります。

一緒に何かをやったという経験は、メッセージを送るよりもフレンド・友達になれる確率が何倍にも上がります。

例えばFF14であれば、コンテンツファインダーを利用した際には誰かとプレイするきっかけになりますよね。

コンテンツファインダー中は声を掛けるタイミングが難しいと思うので、終わった後に

コンタクトリスト」の機能を利用して、Tell(メッセージ)を送ります。

同じサーバーであればなお良しです(๑•̀ㅂ•́)و✧

メッセージを送る内容は次の内容が良いでしょう。

  • 先ほどは大変助かりました。とても上手な方だと思ったので、思わず声をかけさせてください。
  • さっきのプレイで、上手くやれずに申し訳ありませんでした。とてもお上手だったので、何かアドバイスをいただければ幸いと思い、Tellしてしまいました。
  • 先ほどはありがとうございました。とてもカッコイイ装備だったので、思わず声をかけさせていただきました。先ほど装備、なんだった詳細わからなくて…ぜひ教えていただければと思います。 etc…

などなど。相手を褒めることから入りましょう。

私の場合、私以外が全員初心者マークなおかつ初見のダンジョンの場合は、適宜アドバイスをしつつダンジョンを攻略してきます。

そうするとやっぱりダンジョンの終わりで会話が発生するんですよね。

そういった機会を逃さずに、会話を続けることが必要です。

本日はフレンド・友達の作り方ということで、会話をどのように続ければ良いかはまた別の機会に…

ぜひ上の方法を試してみてください。きっとあなたにもフレンド・友達ができてくるはずです。

大切なのは最初の声をかける一歩目の勇気です。

ぜひ勇気を出して声をかけてみてくださいね♪

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